焚き付け

主に日記を書く

残響音

 いつのまにか2か月が経過してしまった。当初書くのが遅れていた原因はネット回線が完全に死亡していたからなのだが、その後謎の試験があったり長めの旅行に行ったりということがあり、いつしかもうすっかり秋になった。が、ここではさもまだ8月であるかのように当時のことを思い出して書く。松代の件は別に書いたので、それ以外について、1か月分簡単にまとめておくことにする。

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ひまわりの一日

 梅雨がなかなか開けない。雨がちな日が続き、何とも微妙な毎日だ。いくつか不満点はあり、まず外出する気がなくなるというのがある。そんな中でも労働は毎日行われるので、不本意ながらあまり雑に濡らしたくない服装で外出せざるを得ない。あとは洗濯物が乾かないというのもある。

 土日で晴れる日があればその辺の山奥の沢にでも行って焚き火でもやるかとなるのだが、あいにくその機会もまだ訪れていない。沢も合わせてこちらは常に機会をうかがっている。

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